鉄人サイクルクラブ
つくば市茎崎地区を中心に、サイクリング等を通じ健全な心身を養うシニアクラブ
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春のトレッキング 宝篋山 3
  49_16地点

    13:00 帰路は 「小田城コース」へ
      距離 約3.2km 所要時間 1時間20分

  52下浅間

  かつて宝篋山は女人禁制であったため、女性はここまで。
   ここで祈願したという

51浅間展望

      下浅間神社からの眺望

 54硯石

    13:15  「硯石」

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   七曲がりを経て  堂平付近

 58_25地点

   13:55 分岐点 案内板25地点

 62要害展望所

   14:05 要害展望所で休憩

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      要害展望所からの眺望

 65断崖

   要害展望所を下り 「中世城の道」
   足元に断崖絶壁が見える。 陥没?地すべり?
   いや昔 砕石場で石を切り出した跡とのようだ。

 66_22地点

   14:20 分岐点 案内板22地点

 67地蔵

   小さな地蔵菩薩の石像が並ぶ。

  04駐車場

    14:30 駐車場に戻る。
     
       登ってきた宝篋山に向かい拝礼。

   
              
                     お疲れ様でした!


                     

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春のトレッキング 宝篋山 2
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    12時5分 宝篋山の頂上に着く。
    筑波山には雲の笠がかかる曇り空
      強く吹く風を避けて 昼食。

    連休前 平日の曇り空 登山する人は少なく
     山頂は閑散としていた。

 43宝篋印塔

   山頂に 鎌倉時代中期の作、関東最古の宝篋印塔がある。
   茨城県指定文化財に指定されている。

 34富士見百景

  関東の富士見百景の碑
  国土交通省関東地方整備局が2005(平成17)年に
  選定した「関東の富士見百景」に選ばれた。
  天気が良ければ 南側に富士山を望むことができる。

47大池方面

  筑波山方面 眼下には大池

45霞ヶ浦方面

  土浦市方面を望む。中央に見えるのが霞ヶ浦

    48中継塔

  山頂脇の無線中継所
  テレビ局、海上保安庁、国土交通省、警察庁などの通信電波が
  侵害されないよう措置されているのか?
   山頂周辺では スマホの受発信ができなかった。


                        ─ 続く ─


春のトレッキング「宝篋山」 1 
  02案内板 (2)

    2017年4月26日(水)曇り

     春のトレッキング「宝篋山」
 
        参加者 鈴木 関根 内田 金井

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 小田休憩所の駐車場に車を置く。
  それぞれ宝篋山に畏敬と感謝し 
   環境整備?の奉仕にと 道具を持参したが
    ここは国定公園 
      一切許可なく手入れなどは禁止でした。

  筑波山の南東側にある宝篋山は、通称小田山、標高461m。

  登山コースは、6コースがある。
    〇南西側から登る 極楽寺コース、常願寺コース、小田城コース
     〇北西側から登る 山口コース(1)、山口コース(2)、新寺コース

  今回は「極楽寺コース」へ
   このコースは 約3km 所用時間 1時間45分。 

 05水田

  10時 駐車場から出発
    田植え準備の水田なかを進む。

 12極楽寺公園

     登山口手前に忍性記念公園がある。

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 14慈悲の滝

  沢には多くの小さな滝がある。
       10:28 「慈悲の滝」

  19白滝

          「白滝」

 22_29地点

  11:15  純平歩道と交差 案内板29地点

  25_31地点

     純平歩道と別れ山頂へ 案内板31地点

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   低山であっても急坂 我々には息が弾む・・・

 27富士岩

  脇道にある富士岩はその名の通り、
    富士山に似た大岩

 28こぶしの森

   11:47 新緑に囲まれた「こぶしの森展望所」

 29合流地

   常願寺コースとの合流地点 左へ山頂まで約500m

 31宝篋城

   自然石を利用した宝篋山城跡

  32_山頂付近

       山頂近く 山桜が咲く。

    
                    ─ 続く ─

BS交流会
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  2017年4月22日(土)
     「BS交流会」(野外料理会)
       場所:こもれび 六斗の森
                  参加者 22名

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     1987年に発団し 30年の歴史を積み重ねてきたが
      この集会をもって 解団し終了することになった。
  
      なお これからは 有志により新たな交流会を
        年1回程度 開催していくこととした。


            

春の強化合宿訓練 6 北条地区 ・小町の館
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      梅まつりの会場を後に 筑波山麓の町 北条へ
    町は かつて竜巻の被害を受けたが
    今は災害からは復興している。

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  「カリントウ饅頭」で有名な
  創業100年以上の老舗 まんじゅの「沼田屋」へ

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  筑波山名物ガマをモチーフにした
  「四六のまんじゅう」や「人形焼」、「栗まんじゅう」も扱っているが
  今は「カリントウ饅頭」がすっかり人気商品になっている。


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  今度は 最近 人気の出ている 
   北条米を使ったアイスを求めて 生井酒店へ

  このアイス2007年 夏 北条祇園祭のおり
  筑波大生のアイディアで誕生したそうだ。

  もっちりとした感触いままで食べたことのないアイスと好評!



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  更に 足を延ばして 土浦市小野地区にある「小町の館」へ
  平安時代の六歌仙の一人であり 
  美女の代名詞として知られる小野小町。

  しかし 小町の生い立ちやお墓は 諸説あり
  全国に数えきれないほどとか。
  秋田県は生産米にまで 名付けてアピールしている。
  
  その中で この地区には
  小野小町が越えたとされる峠道や
  墓と伝えられる五輪塔などの 
  小町伝説が残っている。
 
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  展示コーナーや小町ギャラリーでは
  小町伝説について説明している。
  
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    敷地内にある 茨城県下最大級の直径7mの水車

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  昼食は 小町の館内にある
   そば処「小町庵」で
    ボリュームたっぷりの 香り高い
     打ち立て常陸秋そばをいただく。
  


   ここで 2日にわたる訓練を終了する。
  

  今回の訓練は 春の季節を見て 食べて歌い 神に願い 
   歴史に触れて 五感を十分に働かせる訓練となった。 


                     お疲れ様でした!

春の強化合宿訓練 5 筑波梅まつり
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   筑波山神社から 西へ徒歩で 
    今開催中の「筑波山梅まつり」へ
      第44回とあり 第1回は1974(昭和49)年に始まっている。

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  筑波梅林は筑波山の南斜面中腹
  標高200m~270mほどにある。
  ここからの眺望を背景に約4.5haには 
  梅・紅梅など約30種 約1,000本もの梅を同時に楽しめる。

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  筑波山一帯から 「富士山」が見える百景の一つにも

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  特設会場では
  筑波山と言えば「がまの油売り口上」が演じられていた。

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  また筑波山は 2人以上の人が
  和歌の上の句と下の句をつないでいく連歌の
  発祥の地でもあった。


                       ─ 続く ─


春の強化合宿訓練 4 筑波神社
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  訓練2日目(3月3日・金) 快晴

       最初は 「筑波山神社」へ

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  筑波山は 日本百名山の1つ 877mの最低山だが 
  茨城県のシンボルでもある。
  その筑波山を神体山とするのが「筑波山神社」。

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  神様の中でも特に霊験が高い神々を祀る名神大社で
  筑波山の双峰の山頂に
  日本の祖神、イザナギ尊・イザナミ尊を祀っている。
  男体山山頂の西峰本殿にイザナギ尊(夫/兄神)を
  女体山山頂の東峰本殿にイザナミ尊(妻/妹神)を祀り
  中腹の筑波山神社(里宮)から両本殿を遥拝している。

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  筑波山は かつて仙人と大天狗(筑波法印)が棲むといわれ
  神仏習合・修験道の霊場にもなっている。
  江戸時代には江戸の鬼門(北東)封じの霊山とされ
  中腹にあった中禅寺は徳川将軍家の祈願所であった。

   昨日の「大宝神社」に続き 
    こんなに願掛けしてよいものだろうか?

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     と言いつつも 参拝記念撮影を




                          ─ 続く ─



春の強化合宿訓練 3 筑波ふれあいの里
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  真壁のひな祭りから 今日のメインイベント
    春の強化合宿訓練の場所
       「筑波ふれあいの里」へ

  ここは 筑波山ろくの豊かな自然環境の保全や活用を通じて
  学童や都市生活者および市民等が農業に対する理解を深め
  都市と農村の交流を図ることを目的とした施設である。

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           実習館内部

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      宿泊訓練に参加したメンバー

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    実習館大広間にて宴会訓練?
     
      先ずは各々感謝!して“乾杯”

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   メンバーの日ごろの訓練 健康 生活 等の情報交換・・・

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    発声 リズムなど複合的特別訓練も実施

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  一夜明け 昨日の雨も止み 筑波の里に雲海が湧く

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       宝篋山を望む

  筑波で雲海が見ることができるには 年に数回とのこと。
  因みに 雲海が発生するには 資料によれば
  以下の条件が揃うことが必要
    1.放射冷却などで地面が冷える
    2.地面付近の水蒸気を含む空気が冷える
    3.無風で冷えた空気が溜まる
    4.空気中の水分が飽和状態を通り越して霧ができる

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     朝食をとりながら
       昨夜の強化訓練を実践して 
         果たして その成果は・・・

                       ─ 続く ─



     

春の強化合宿訓練 2 真壁のひなまつり
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  昼食を終え     
     桜川市真壁町の「真壁のひなまつり」へ

  2003(H15)年から始り 毎年 2月4日から3月3日までの
  1ヶ月間 開催されている。

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           川島書店見世倉

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        こちらは「村井醸造」

    村井醸造は「公明」の銘柄で知られる。

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  平成12年12月4日登録
  明治時代に建築された店舗 脇蔵と
  大正時代に建築された石蔵 
  昭和初期の煙突は
  文化庁の登録有形文化財に
  2000年指定されている。

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     村井醸造に展示されているひな飾り

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   仲間は ひな壇の人形よりも 
   こちらに並ぶ 酒瓶 に興味があるようだ。

   もちろん お酒の試飲を
   お好みの一杯を見つけたようで 
     お買い上げです!

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   途中から雨も降りだし 見学もままならないので
   「真壁伝承館」へ
   こちらは公民館機能・図書館機能・資料館機能を持つ複合施設で
   2011(平成23)に開館。
   
   歴史資料館では、桜川市全体の歴史を紹介している。

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   主産業は農業と石材業で、特に加波山一帯で石材団地を形成して、
   真壁石とよばれる花崗岩は墓石などに加工し生産されている。

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   双六には 街の繁栄を支えた地場産業が描かれている。

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        この地の登録有形文化財一覧
  
  建築後50年を経過した住宅や蔵などの
  建造物について保存及び活用を進めるため
  1996(平成8)年に登録文化財制度が成立し
  この制度により 現在真壁の登録数は
    建築物 108件 工作物5 7件

                       
                            ─ 続く ─



春の強化合宿訓練 1 大宝神社
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   2017年3月2日~3日(木・金)

    春の強化合宿訓練
       (自動車2台移動)

      宿泊先「筑波ふれあいの里」

      参加者:鈴木 関根 内田 相澤 須能
                 大澤 山岸 森 金井 9名 

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 第1日 最初の訪問先は
  下妻市にある「大宝神社」へ

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 701(大宝元)年 藤原時忠公が宇佐八幡宮を
 勧請したのが始まりといわれ
 関東では最古の歴史を誇る八幡宮。

 平将門公が戦勝祈願のために度々参拝し
 巫女によって新皇の位を授けられたと伝えられるなど
 将門公と縁のある神社

 御祭神は 
   誉田別命、足仲彦命、気長足姫命 の三柱の神様。

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  随神門から本殿へ 参道両脇に狛犬が並ぶ

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           本殿

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            扁額

 御創建当時の元号「大宝」は
 対馬で初めて産出した国産の金が朝廷に献上された際
 「大きな宝を得た」と喜ばれ
 この慶事により改元されたという。
 社名の大宝は 金・黄金を意味している。
 このことから財運招福の御利益があり
 宝くじの当せんを祈願する人が多く参拝する。

 特に 宝くじの御利益として名をあげたのは
 宝くじ売り場を運営する会社が 販売前の宝くじを
 この大宝八幡宮で高額当選祈願をして
 高額当選が続出したことからという。

 メンバーも長々と手を合わせていた。

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 本殿脇にある大国主命を祀った黒鳥神社。
 縁結びの御利益があるといわれている。
 
 社伝には 日光東照宮の眠り猫などで有名な
 左甚五郎が 若い頃に大宝八幡宮に滞在し
 残したという堀物もある。

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       福を招く七福神も

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 宮司家の門口に
 「蘇民将来子孫」と書いた札を貼ってあった。
 資料によれば
 「蘇民将来」と記した護符は
  日本各地の国津神系の神(おもにスサノオ)を
  祀る神社で授与されており、災厄を払い、
  疫病を除いて 福を招く神として信仰される。とある。

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  境内には屋根付きの相撲場があった。
  毎年 高砂部屋と錦戸部屋が
  合宿稽古に出かけてきており
  また 地元での相撲イベントなども行われているそうだ。

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  大宝神社の参拝を終え 
  下妻市高道祖 国道125号線」沿いにある
  「とんかつ萬來」にて昼食

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  ランチタイムのメニュー「ヒレカツ定食」

                            ─ 続く ─

                         





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Author:kukizakitetujin
茨城県つくば市茎崎地区を中心に サイクリング等を通じ健全なる心身を鍛えることを目的としたシニアクラブです。

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